減量がうまくいかない連日。運動してないから

プールにいっても、へなちょこ筋トレやるばかりで、まるで筋力が欠ける。
ちょっとアクセスは頑丈になったかな?という気持ちは始めるけれど。
でもへなちょこ筋トレだから、ぜんぜん筋力がアップしない。
プロテインも飲んでいないし。筋肉が欠ける。
だからウエイトのヘリも悪い。
とうにダイエットして2ヶ月経つのに、減ったウエイトはわずかに1キロ。
最大でも3キロ。しかも83キロから80キロになっただけ。
ちっとも痩身がうまくいかないのは、私のはたらく体積が少なすぎるから。
毎日端末のフロントで仕事をしていて、観光もあまりしないし、自転車にすら股がるのが安い。
ただ1キロぐらいの開きを往復するだけ。だから運動量がすくないのだ。
動きというか、日常の暮し強弱が低いのだ。
だからご飯を少なくとも減らさないといけないのだけれど、薬の副作用で腹が鎮まる。
どうもむずかしいものだ。
83キロまで体重が増えたのは実態だから、それを認めて、料理の体積をじりじり減らしていかないと。
カップラーメンを摂るときは、スープを飲まないようにしないと。
でも、食べだしたら止まらない。取り消しがきかない。http://www.arcadis-fr.biz/

テレビドラマで、銀座に残る風呂が紹介されていて、懐かしかっただ。

「孤立の美食」の湯船エディションともいうべき、「昼間のセント酒」を見ているのですが、この前、銀座にある湯船、「金春湯」が紹介されていました。

銀座にいらっしゃる企業に勤めていた内は、必要が終わると、息抜きとばかりに、銀座をまごまご歩いて、ウィンドー買い出しして、帰ったものです。

金春湯も、銀座の小路を歩いていた事例、発見して、「なんで、銀座に湯船が!入ってみたいけれど、お風呂付属、欠けるし、近くは、銀座らしき最適お業者ばかりなので、加わるのは、ちょこっと勇気がいるな〜」と思い、入ってみたいと思いながらも、やっと混ざることができませんでした。

ドラマで、まだ金春湯が存在していたのをわかり、懐かしく思いました。
銀座は、けっこう目まぐるしく、お業者が入れ替わるし、湯船もガンガン少なくなっているので、「既にないのかな〜」と思っていたのですが、とことん、銀座で営業していたので、また、「入ってい見たい」という意思が湧きました。

あの内は、若かったので、銀座の合間に居残る湯船にふらりと混じる勇気はなかったのですが、今は、中年になり、怒りも図太くなったので、平気です。

銀座に立ち寄った時折、どうしても、対話の洒落に入ってみたいと思います。http://www.stoppedout.net/